世界各国・日本全国各地を訪れた様子を記していきます。(小さな写真はクリックすると拡大します)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

チェンライ市街の中心部を散策しました。

2014タイ481

市街地からちょっと西へ行き過ぎたら、川が流れてました。
川沿いにあったホテルはリゾートっぽい雰囲気で良さげでした。

2014タイ482

東南アジアらしいヤシの木を見上げたら、真っ赤な花?が付いてました。

2014タイ480

散歩途中で見つけました。これは大きなランタンでしょうか?
おそらく、右奥に並んでいるのがランタンの下の部分で、中央にロウソクを立てるのかと。
前夜(→blog)に見かけた若者達はここで購入したのでしょうか?

2014タイ483

中国らしいお寺の門を発見。
右に見える黄金のひょうたんみたいなものは何でしょう?

2014タイ484

門の正面にあった本堂。可愛いピンク色。

2014タイ485

本堂の中。がらーんとした雰囲気はモスクぽかったり。。

2014タイ486

感じがあるので中華系のお寺だと思いますが、
黄金の仏像はタイらしい感じ。

2014タイ487

天井をよく見てみたら、大きな鯉が張り付いてました。

2014タイ488

続いては、通りの向こう側に見えるお寺。
WAT MING MUANG。

派手な門の写真を撮ろうにも、門の前の通りが狭すぎて、
写せそうになかったので、遠くから撮影。

2014タイ492

門をくぐると、間近で迎えてくれる肌色の仏像。

2014タイ490

門と仏像を横から。

入口前の狭いエリアにいろんなものが置かれてます。

2014タイ489

入口横には真っ白な碑と櫓。

2014タイ491

真っ白な中にエメラルド色の天井と壁、
そして、ブロンズの国王夫妻の像。

2014タイ494

手前が本堂、奥にももう1つお堂がありました。

2014タイ493

本堂を横から。
窓の間にも仏像が並んでます。

2014タイ496

本堂を正面から。美しい。

2014タイ495

本堂の中から入口方面を。

2014タイ497

本堂の中。
木の色を活かしたインテリアで素敵でした。

2014タイ498

黄金の仏像は夫妻のようです。

2014タイ499

隣のお堂。
こちらはエメラルドグリーンの装飾です。

2014タイ501

お堂を横から。
西欧のゴシックっぽいゴテゴテ感。

2014タイ500

お堂の中に入ると、まだ建築中でした。

外観がコンクリートそのままなのは、
まだペンキが塗られる前なのかもしれません。

2014タイ502

本堂の裏手にあった仏塔。

2014タイ503

仏塔の隣にあった事務所らしき建物が木々に囲まれていて、
妙にリゾートっぽい雰囲気を醸し出していました。

写真は撮れなかったですが、本堂の隣にも、
白色のゴシックっぽい派手な建物があって、
葬式のようなセレモニーが行われてました。
こんなに派手なお寺でも葬式が行われることに、
ちょっと違和感を覚えました。

2014タイ505

WAT MING MUANGのすぐ近くです。
塔とドームが見えたので、立ち寄ってみました。

イスラムのモスクですかね。
この辺りはタイ寺院、中華寺院に、イスラムのモスクと、
いろんなお寺が集っているみたいです。

2014タイ504

Darul Aman Mosque

下にタイ語の看板が出ていますが、
ドームの下にはアラビア語の表記、
その下には漢字表記です。

そういえば、チェンライは町中にある通り名の看板にも
タイ語、英語、漢字の3ヶ国語表記になってました。
タイの東北部は華僑が多いのでしょうか。

そんなわけで、チェンライ市街の中心部のお寺巡りでした。
ここから黄金の時計塔はすぐ近くです。
関連記事
スポンサーサイト

【2014/01/25 20:34】 | タイ(チェンライ)_2014.01
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。