宿泊した古牧温泉青森屋は、広い沼と古民家が点在する「
渋沢公園」が
併設されていたので、ゆっくり散歩してきました。
古牧温泉青森屋の東館を出発し、渋沢邸を通り、
カッパ沼をぐるっと一周した散策です。

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龍ヶ淵。渋沢邸の外。

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東大門。渋沢邸への入口。

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渋沢氏の銅像。

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渋沢邸の前にある院香炉。

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渋沢邸。

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渋沢大門。

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産土神。木がミロのビーナスに似ているとのこと。

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南部曲屋。豪農の館を移築したものだそうです。

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南部曲屋の内部。大広間に農具が置いてありました。

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南部曲屋の前の庭からカッパ沼とホテル西館を望んだ図。

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楓林橋からカッパ沼を望んだ図。

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浮見堂に設置されていた岡本太郎作のオブジェ。

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浮見堂。中にはお祭りに使われる龍がありました。

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浮見堂を横からみた図。

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カッパ沼から南部曲屋を望んだ図。

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カッパ沼の様子。突き出た石に鴨が群がってました。

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西大門。

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ホテルの西館の隣にあったチャペルとオブジェ。
チャペルを進むと、大きな池と果樹園がありました。
池の周辺は、以前は岡本太郎記念公園と名付けられていた
ようですが、今は看板が外されていました。
想像以上に広い公園で、ゆっくり周っていたら
1時間近くかかりました。
夏の涼しい時期なら、朝の散歩にちょうど良い
公園だと思います。