世界各国・日本全国各地を訪れた様子を記していきます。(小さな写真はクリックすると拡大します)
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チェンライから日帰りの小旅行へ行ってきました。

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まずは、バスターミナルから古びた路線バスに乗車。

バスターミナルでは車掌さんに荷物を手渡している人を何人か見かけました。
タイの地方都市では国内郵便が発達していないのでしょうか?
途中のバス停で待っていた人に預かった荷物を渡している姿を見て、
やっぱりタイは治安が良いのだと改めて思いました。

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1時間半ほどで、メーサーイのバスターミナルに。ちなみに運賃は39バーツ。

道路上で待つ乗客を見つけるためなのか、車掌さんがずっと乗降口にいて、
ドアを開けっ放しだったので、寒さで震えることもありましたが、
意外とすんなりと到着しました。

バスを降りると、赤いソンテウが待ち構えて呼び込みをしていたので、
迷うことなく、ソンテウに乗り換え出来ました。
メーサーイのバスターミナルは市街地から離れているので歩いては行けません。

2014タイ511

こちらがソンテウ。(写真はメーサーイ市街で撮影)

乗車後、前の座席にいる人に運賃15バーツを手渡しました。
乗客達が運賃をリレーしていく様子はフィリピンのジプニーと同じでした。

途中、大きなショッピングモールやワイン醸造所などを通り過ぎ、
ようやくメーサーイの町へ。

2014タイ510

ソンテウを降りて、真正面に見えたのはこちら。
出入国審査所や税関が入っている国境ゲート・ビルです。
この先がミャンマーとの国境になります。

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国境ゲート・ビルの前は華やかな大通り。

通りにはたくさんお店が並んでいて、屋台もたくさん出ていて、
こんな繁華街の大通りの突き当りが突然国境なんて驚きました。

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大通りから伸びる路地にもお店はたくさん。

大通りの東側にはいくつかホテルがありましたが、
どのホテルも1階ロビー横のトイレは入口に人がいて
料金を支払うシステムでした。
メーサーイはチェンライからの日帰り観光客が多いので、
トイレで稼ぐのも納得出来ます。

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ワインを売っているお店もいくつか見かけました。

訪れた日の朝は予想以上の寒さで驚いたのですが、
朝晩がこれほど冷え込むのならばワインも出来るんですね。
ただ、試飲させてくれるお店でいろいろ飲んでみたのですが、
どれも甘ったるくて、とても買う気にはならなかったですが。

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大通りの西側にはアーケードの商店街もありました。

お土産屋さんよりも、日用品を売るお店の方が多かったような。。。
あと、中国から輸入したと思われる食材やお菓子のお店も多かったです。

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アーケードを進んでいったら、お寺に到着しました。
タイらしい黄金の派手な本堂です。

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本堂の中も派手です。仏像ももちろん黄金。

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壁一面には絵が飾られてました。

メーサーイにはこのお寺とは別に、丘の上に大きなお寺があって、
その丘の上のお寺が観光名所のようですが、すっかり失念してました。

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お寺を出て別の方向へ進んだら、今度はくねくね道のアーケード商店街に。

冬の朝晩は冷えるとは言え、日中の日差しは強いですから、
アーケードは必須なんですかね。

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大通りへ戻る途中、中国のお寺っぽい建物を発見しました。

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中国っぽい建物から大通りを見下ろして。

なんとなく御徒町にある徳大寺からアメ横を見下ろす感じに似ているような。。

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建物の真下の大通りの歩道には露店が続いてました。

写真の上側はお菓子屋さんで、本物なのか偽物なのか不明ですが、
大箱のポッキーとかが並んでました。下側は果物屋さん。
この他、お土産に良さげなお茶とかTシャツとかのお店がありました。

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路上の屋台の麺屋さん。

ご夫婦で営業している屋台でしたが、奥さんの方は頬を白く化粧していたので、
おそらく、ミャンマーからの出稼ぎなのではないかと。
ミャンマーの人が頬に塗る「タナカ」は目立つのですぐに分かります。

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帰りにこの屋台で食べてきました。
あっさり味で美味しかったです。35バーツ。
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【2014/01/26 20:48】 | タイ(メーサーイ)/ミャンマー(タチレク)_2014.01
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さて、いよいよ、タイのメーサーイから国境を越えて、
ミャンマーのタチレクへ。

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メーサーイの出入国審査所。

タイは日本と同じ左側通行なので、出国審査所は左側。
パスポートに判子が押されて、あっさり出国できました。

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審査所を抜けると、「Go to Myanmer」の看板。
木に掛けられているのが田舎町っぽくて良いです。

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審査所をミャンマー側から。
タイへ向かう車が渋滞しています。

このエリアは国境緩衝地帯なのですが、そんな雰囲気は全くなく、
歩道では人がゆったり歩いていて、普通の町中にしか見えません。
二国の国旗が並んでいる点だけが国境らしかったです。

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国境緩衝地帯に架かる橋から、二国間を流れる川を見下ろして。

川沿いにはミャンマーが見えることを売りにしているホテルもあるようですが、
この風景を眺めても、、と思ってしまいました。

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道路の左側から入りましたが、途中で右側に変わりました。
タイは左側通行なのですが、ミャンマーは右側通行なのです。

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ミャンマーが近づいてきました。

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綺麗なクリーム色の建物が出入国審査所。

現地の住民は通行証を持っているのであっさり通過出来ますが、
外国人は手続きが必要です。

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手続きする場所はこちらの看板の事務室。(写真はミャンマー側から)

ミャンマーへ入国するには、通常ですと、ビザが必要です。
しかし、タチレクの町のみを訪れる場合は、ビザが免除されています。
その代わり、手数料を支払い、入国許可証を貰わねばなりません。

手数料は500バーツ、あるいは10米ドルです。(米ドルの方が圧倒的にお得)
審査官からは500バーツを要求されましたが、10米ドルを出しても大丈夫でした。

パスポートを手渡したら、One day? Shopping?、と聞かれたので、Yesと答え、
顔写真を撮られたら、意外とあっさり、10分ほどで手続きが終わりました。

2014タイ534

こちらが入国許可証。後ろに顔写真が印刷されています。
パスポートを預ける代わりに、こちらを貰います。

これで入国出来たのですが、パスポートを人質に取られているので、
必ずこの場所へ戻ってこなければいけません。

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出入国審査所を出たところ。

通りにはバイクやトゥクトゥクが並んでいて、
外国人観光客は客引きに合っていました。
観光名所をいくつか廻って1,000バーツほどなので、
交通手段のないタチレクでは便利かもしれません。

タチレクの情報は手元になく、地図すら持ってない状態だったので、
トゥクトゥクをチャーターしたほうが良かったのかもしれませんが、
何となく客引きを避けて、歩いてしまいました。

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橋から続く坂道を下ると、すぐに突き当たり。
交差点の中央にはGolden Triangle の大きな看板が見えます。

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渡ってきた国境の橋の右側にはマーケットが広がってました。

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路上ではジュースや食べ物の屋台。
カゴを持ったおじさんはタバコ売りでした。

タチレクはタイに比べてタバコが安いようで、
タイ側からタバコ目当てに訪れる人も多いそうです。
(本物か偽物か、不明ですが。。)

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衣料品や靴を売るお店。
偽ブランド品がいっぱいです。

ちなみに、国境を渡ってミャンマーへやって来ましたが、
タチレクの町ではタイバーツで買い物が出来ます。

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細い路地を抜けて、通りに出ました。

通りに並ぶ建物は西欧風の外観で、
両隣の建物と壁がくっついていて、
ベトナムのハノイで見かけた建物に似ていました。

2014タイ577

こちらの建物はホテルとかですかね。

あと、写真の車を見れば分かると思いますが、
道路が舗装されていないため、砂埃がスゴイです。
タイでは町中はどこも舗装されていたので、
こういった点がタイとの大きな違いだと思いました。

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住宅地に出たら、教会を見つけました。

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仏教国のミャンマーにも、こんな綺麗な教会があるんですね。

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丸っこくて可愛いミャンマー文字は全く読めません。
この車は一体何を売っているのでしょう?

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国境の川は見られるのかなあ?、と思って、
川の方向に来ましたが、さすがにミャンマー、
有刺鉄線で囲まれてました。

その代わり、何故か路上でニワトリが飼われていました。
この近くの住宅のものでしょうか?

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通りの向こうに黄金の大きな仏塔が見えました。

観光名所を全く調べずに来てしまったので、
どこへ向かおうかと思っていたところに、
ちょうど良いものを見つけました。

この仏塔を目指して歩き出して、
結果的に大正解でした。
次の記事に続く)

【2014/01/26 22:06】 | タイ(メーサーイ)/ミャンマー(タチレク)_2014.01
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ミャンマー・タチレクの観光名所は何も知らないまま、
行き当たりばったりで町を歩いてみました。

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大通りからお寺の建物らしきものを発見。

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近づいてみたら、通り沿いの塀からも建物の屋根が見えました。

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門からお寺の境内を覗いて。

帰国後に調べてみたら、Poongwadoon Templeというお寺のようでした。

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お寺の境内から、通ってきた門を。

隣国のタイのお寺とは全く違った形の門です。

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境内の中央にあった本堂らしき大きな建物の中へ。
修復中のようでした。
天井が高く、がらんとした広い空間で、講堂っぽいです。

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仏像。電飾があるのがミャンマーっぽいかも。
下の段の黄金の仏像はタイとあまり違いはないですが、
上の段の仏像は悪役のボスみたいな雰囲気も。。

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仏像を背に、最初に見た門の方向を。

こちら側が正門ですかね。
仏像の前の入口の屋根は大きく、繊細な飾りが付いてました。

お寺を東側から出て、北側の坂を登ってみました。

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可愛らしい教会を発見。

この教会の建物の脇から小学生がぞろぞろと出てきて、
通りの向かいの建物に入って行きました。
ミッション系の学校でしょうか。
仏教国のミャンマーにもそういう学校があるんですね。

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マリア像もありました。

帰国後に調べたところ、聖ジュード カトリック教会でした。

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坂道を登り切って広場に出たら、丘の上に黄金の仏塔が見えました。

さらに坂道を登ってみます。

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到着。こちらが入口。

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登ってきた坂道。かなり急でした。
歩いて来るような場所ではないかも。

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丘の上からの景色。
先ほどの教会の建物の先端の十字架が見えました。

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入口の門をくぐったら、仏様を先頭にたくさんの僧侶の人形が。
仏様の前ではおでこを付けて平伏している人形も。

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さらに進むと、お寺の本堂らしき建物。

靴を脱いで上がったら、お供え物のお花などを売る女性が声を掛けてきました。

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本堂の中。黄金の仏像が鎮座してました。
平日の昼間ですが、女性の参拝客が大勢いました。

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そして本堂の右側から出ると、巨大な仏塔の目の前に。

本堂に入る際に靴を脱いでいるので、仏塔の周りは裸足で歩きます。
屋外の広場を裸足で歩くことにちょっと抵抗がありましたし、
(ミャンマーでは屋内・屋外問わず、境内は裸足が普通ですが)
何より強い日差しで地面は高温だったので、ぞうりを履きたかったです。

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こんな面白いおじさんの人形もありました。

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丘の上からの景色。タイとは反対側ですが、山が近いです。

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別の方向の景色。平野に隙間なく建物が並んでます。
タチレクは結構大きな町みたいです。

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巨大な黄金の仏塔。

ヤンゴンのシュエダゴン・パゴダは有名ですが、
こちらの仏塔も同じ名前のようです。
仏塔の周りにはヤンゴンと同様、曜日別の仏像が並んでました。

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仏塔をぐるりと回ったら、可愛い建物がありました。

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建物の入口では仏像がお出迎え。

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建物の中には黄金の大仏が並んでました。

そういえば、このお寺の大仏には電飾が付いてないですね。
シンプルなので、タイの大仏との違いは感じられなかったです。

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最後にもう一度巨大な仏塔を。ピカピカ。

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門を出たら、坂道にトゥクトゥクが停まってました。
ずいぶん古そうですが、地元の参拝客はこれに乗ってきたんですかね。
電車もバスもない町なので、トゥクトゥクが多用されてそうです。


【2014/01/26 22:45】 | タイ(メーサーイ)/ミャンマー(タチレク)_2014.01
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シュエダゴンパゴダの観光が終わり、坂道を下りました。

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坂を下った先の交差点近くで見かけたお店。

オープンエアの大きなお店で、男性客がたくさんいました。
ミャンマーもベトナム等と同じく、カフェには男性しかいないみたいです。

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気になったので入ってみました。

メニューがあるのかないのか、注文を取りに来てくれるのかどうか、
よく分からなかったので、レジ前まで行って注文しました。

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そんなわけで、ミャンマービア。美味しい。

ちなみに、テーブルにはお茶が入ったポットと、
グラスの入ったトレイが置いてあって、
自由にお茶が飲めるようでした。

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食堂を探す気力がなかったので、近くのお店へ。

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並んでいるおかずはどれも茶色で違いが分からなかったですが、
とりあえず指差しで注文。

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料理がやって来ました。お肉料理とお魚料理を。
生野菜と酸っぱいスープ、ご飯は勝手に付いてきました。

ミャンマー料理らしい味の濃さ、油っぽさでしたが、
ご飯が進んで美味しかったです。

値段の付け方はさっぱり分かりませんが、
全部で80バーツでした。

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あてもなく歩いていたら、大きな可愛い門を発見。
(写真は門をくぐった後に振り返って撮影)

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パステルカラーの可愛らしい建物がありました。

建物の前にはシュエダゴンパゴダで見かけた、
鐘を担ぐ面白いおじさん達の人形もあります。

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中に入ってみたら、お寺でした。

帰国後に調べたところ、Enrobed Elephant Temple のようです。
パステルカラーの可愛らしい建物なのに、
教会ではなく、仏教寺院なんて意外でした。

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外観とは違って、中は講堂のような雰囲気で、
壁には仏様の物語の絵が掛けられていました。

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黄金の仏像が並ぶ中、奥の中央に鎮座するのは、
肌色のマネキンのような仏像。
いかにもミャンマーらしい仏像ですね。

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お寺の前の通りは市場のようになっていました。

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路地を曲がった先にも市場は広がってました。
野菜や日用品など、住民向けのお店ばかりでした。
もしかしたら、タチレクにはスーパーマーケットがないのかしら?

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大通りに出ました。

ふらふら当てもなく彷徨っていた割には、
迷うことなく戻って来られて良かったです。

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タチレク・ミニマート。

タチレクの町で唯一見かけた近代的なお店です。
お肉やお魚などの生鮮品はなく、お菓子などが売られてました。
タイで見かけたような商品ばかりだったので、輸入品なのかもしれません。

冷房が強めにがんがん効く中、暇そうな店員さんが数人いて、
万引き防止のためなのか、棚に並ぶ商品を見ている間、
少し離れた場所からずっと監視されていて怖かったです。

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こちらはトゥクトゥク?

バイクの後ろに連結された荷台が大きくて大勢乗れそうです。
グループの観光客向けでしょうか?

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後ろから見たら、トラックの荷台を改造したソンテウに見えましたが、
前はバイクでした。バイクがトラックの荷台を引いているようです。
ここまで大きいとほとんどバスですね。

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タイとの国境に近いT字の交差点に戻ってきました。
ほんの数時間の滞在でしたが、ミャンマーをもう出国します。

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国境の前に建つ出入国審査所の建物です。
出国時は右側から出ます。

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左側に見えるのが入国時に手続きした場所。

出国の際は右側の事務所に立ち寄り、入国許可証と引き換えに、
パスポートを返却してもらいます。

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出国手続き後、国境の橋の右側のたもとに面白い屋根の建物がありました。

2014タイ636

進んでいくと、テラスでは大きな買い物袋を脇に置き休憩している男性たち。
奥の建物は免税店のようで、お酒やブランド品などが並んでました。
大きな建物でしたが、店内は薄暗く、お客さんはまばらで、寂しい感じでした。

2014タイ637

テラスから見える川。対岸はタイのメーサーイです。

メーサーイ側は川沿いにレストランとかがたくさんありそうでした。

タイへの入国は道路を横断して建物の左側から。
(ミャンマーは右側通行、タイは左側通行)
用紙を記入して、パスポートを手渡したら、あっさり通過出来ました。

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赤のソンテウに乗って、メーサーイの町を後にします。
ちなみに、ソンテウの乗り場は大通り沿いのセブンイレブンの前でした。

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メーサーイの郊外にあるバスターミナルに到着。

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バスが停まってますが誰も乗っておらず、出発する様子なし。

2014タイ640

こちらのワゴン車は既に8割方が埋まっていて、呼び込みされたので、
帰りはワゴン車にしました。
ちなみに運賃は行きよりちょっとだけ高く、確か42バーツでした。

バスターミナルを出発して十数分進んだところで検問がありました。
メーサーイとタチレクの間は地元の人は通行証で行き来が出来るので、
通行証で来た人がメーサーイ以外の町へ行かないかのチェックかと思います。

軍人らしき人がワゴン車に乗車してきて一人ずつチェック。
日本のパスポートを見せたら、中を開くこともなくOKでした。
パスポートではなく封筒を取り出して中の用紙を見せている人も数人いて、
うち2人は軍人にワゴン車から外に連れだされていきました。
結局、数分後に連れだされた人が戻ってきて、ワゴン車は出発しました。

そんなわけで、帰りも順調に1時間半ほどでチェンライのバスターミナルに到着。
メーサーイ、そしてタチレクへの小旅行は無事に終わりました。

【2014/01/26 23:58】 | タイ(メーサーイ)/ミャンマー(タチレク)_2014.01
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